- 荷重
- 40±10gf
- 作動点
- 1.3±0.3mm
Lofree Cloud Series / 静音リニア
Lofree × Kailh Cloud Series Void
Void Low-profile POM Switches; Lofree Void
一部未確認- 規格
- Lofree Cloud Series
- 種類
- 静音リニア
- 荷重
- 40±10gf
- 作動点
- 1.3±0.3mm
- 販売
- 確認時点で在庫あり在庫ありを確認した販売先1件・USD 0.56/個(最新2026-08-17確認・26日前)
この製品を使える条件
規格:Lofree Cloud Seriesに対応する基板・ソケットが必要です。規格名が同じでも、機器の世代や改訂を確認してください。
検出・実装:機械接点式です。異なる検出方式の基板とは交換できません。
キーキャップ:Flow系列向け低背キーキャップシステム。軸形状・寸法は未公開。軸形状だけでなく、裾・プレート・スタビライザーの干渉も確認してください。
対応機種・互換性
登録済み機種との対応記録です。同じ機種名でも世代・改訂・検出方式が異なる場合があります。
- 互換 — Lofree公式指定のFlow/Flow Lite/Flow 2 Cloud Series対応キーボード
メーカーが明記する対応機器で使用できます。記録された条件を確認
Lofreeの製品ページが明記するFlow 2/Flow/Flow Lite系列だけ。Flow 2はホットスワップ対応だが、旧Flow/Flow Liteは個別の改訂・実装方式を購入前に確認すること。 - 互換 — Lofree Flow 2 68
メーカーが明記する対応機器で使用できます。記録された条件を確認
通常版Flow 2 68のCloud Series構成に限ります。Mac専用版、旧Flow/Flow Liteや他社低背スイッチとの交換互換性は示しません。 - 互換 — Lofree Flow 2 84
メーカーが明記する対応機器で使用できます。記録された条件を確認
通常版Flow 2 84のCloud Series構成に限ります。Mac専用版、旧Flow/Flow Liteや他社低背スイッチとの交換互換性は示しません。 - 互換 — Lofree Flow 2 100
メーカーが明記する対応機器で使用できます。記録された条件を確認
通常版Flow 2 100のCloud Series構成に限ります。Mac専用版、旧Flow/Flow Liteや他社低背スイッチとの交換互換性は示しません。
購入情報
確認時点で在庫あり確認時点では在庫あり(2026-08-17確認)。
価格・在庫は確認日時点の情報です。完成品・テスター・追加セットの価格は、スイッチ単体価格として比較しません。31日以上は注意、91日以上は要再確認です。
| 販売形態 | 販売店 | 地域 | 価格 | 数量 | 単価 | 在庫状況 | 確認日 | 鮮度 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| スイッチ単体 | Lofree | 海外 | USD 59 | 106 | USD 0.56 | 確認時点で在庫あり | 2026-08-17 | 26日前 |
主要仕様
規格Lofree Cloud Series
検出・実装方式機械接点式
種類静音リニア
荷重40±10gf
作動点1.3±0.3mm
総ストローク2.8mm
高さ未調査
ピン数3
キーストローク公称値の位置関係
押し始め0mm作動1.3±0.3mm底打ち2.8mm
素材・照明などの補足仕様 16項目
ブランドLofree × Kailh
終端荷重—
Rapid Trigger感度—
底打ち時の磁束—
工場ルブ未調査
キーキャップ軸Flow系列向け低背キーキャップシステム。軸形状・寸法は未公開
フットプリントLofree公式がFlow 2/Flow/Flow Lite系列を対応として列挙。ピン座標・穴寸法・他規格との互換性は未公開
ステム素材POM
上部ハウジング未調査
下部ハウジング未調査
RGB・照明Flow 2の拡大導光窓を利用。汎用LED互換は未確認
耐久性5,000万回
最終確認日2026-08-23
情報の確かさ高
情報のそろい具合81%
情報の状態一部未確認
同じ規格で見比べる
同じ規格として登録している製品から、種類と公称値が近い候補を表示しています。人気順・品質順・おすすめ順ではありません。対応機種や製品改訂は各ページで確認してください。
- 荷重
- 40±10gf
- 作動点
- 1.6±0.3mm
仕様の根拠
購入前に確認したい項目を先に表示しています。補足資料は必要なときだけ開けます。
メーカー・ブランド資料メーカーや採用製品ブランドの公式情報
購入判断に使う根拠規格、荷重、ストローク、基板・キーキャップ互換など8件
最終確認:2026-08-23