更新履歴
利用者の比較や購入判断に関係する主な変更だけを掲載します。細かな調査記録や実装履歴は公開ページには載せません。
2026年8月25〜27日:検索対象と絞り込みを改善
- Keychron K1 Max、K5 Max、K7 Max、K13 Maxを、機種名から直接探せるようにしました。
- Keychron K11 Max、K15 Max、K17 Maxも機種名から探せます。K11はRed/Brown、K15/K17はRed/Blue/BrownのRGBホットスワップ機械式だけが対象です。
- Keychron K7 Pro、K9 Pro、K11 Pro、K15 Proも機種名から探せます。K7/K9はRed/Brown、K11/K15はRed/Blue/BrownのRGBホットスワップ機械式だけが対象です。
- Keychron K1 Pro、K3 Pro、K5 Pro、K13 Proも機種名から探せます。K1/K13はRed/Brown、K3/K5はRed/Blue/BrownのRGBホットスワップ機械式だけが対象です。
- 各公式商品ページで確認できるホットスワップ機械式の構成だけを候補にしています。K1/K7/K13はRed/Brown、K5はRed/Brown/Bananaが対象です。
- はんだ付け構成、光学式、磁気式、公式ページにない色へは互換範囲を広げていません。
- Keychron K3 Max、NuPhy Kick75、NuPhy Node75/Node100を、機種名から直接探せるようにしました。公式に確認できた構成だけを候補とし、別方式には広げていません。
- 製品名、別名、メーカー型番の入力候補を表示し、候補から正式な製品名を選べるようにしました。
- 全角英数、空白、記号の違いを吸収します。軽い入力ミスは検索結果へ混ぜず、「近い表記」の候補として区別します。
- 検索候補を選ぶと製品一覧へ移動し、一致した別名や型番を製品の近くに表示します。スマートフォンでは絞り込み欄を自動で閉じます。
- 一覧表の各列を必要な幅へ縮め、広めのPC画面では横スクロールなしで全項目を確認できるようにしました。
- 選択中の条件欄はPCであらかじめ同じ高さを確保し、最初の絞り込み追加で入力欄が下へずれないようにしました。
- ブランド、規格、種類、静音性、購入状況などの選択肢に、現在の条件で残る製品数を表示します。
- 選ぶと0件になる候補は選択できないため、条件を試して結果が空になる操作を減らしました。
- 選択中の条件と「すべて」は解除できる状態を保ち、規格のメーカー/ブランド別分類にも同じ件数を反映します。
- 絞り込み条件はURLへ保存されます。再読み込みやURL共有、ブラウザの戻る/進むでも同じ条件を復元できます。
- 結果が0件になった場合は、どの条件を外すと何製品戻るかを表示し、その場で条件を緩められます。
- よく使う絞り込みだけを表に残し、ピン数や最大荷重などは「詳細条件」にまとめました。
- 詳細条件を閉じても、使用中の条件数が分かります。
- 製品一覧は最初の40件を表示し、続きは40件ずつ追加できるようにしました。
- 比較に選んだ製品は一覧から消えず、比較候補を追加するときは全製品から選べます。
2026年8月24日:種類と購入情報を整理
- リニア/タクタイル/クリッキーと静音性を別々に選べるようにしました。
- スイッチ単体と、完成品・テスターセット・追加セットを分けて表示します。完成品の価格はスイッチ単価として比較しません。
- 在庫は「確認日時点の記録」であることが伝わる表記に改めました。
- 資料の食い違いと、単に未確認の項目がある状態を別の表示にしました。
- 製品検索と一覧を比較ガイドより前へ移動し、探し始めるまでの距離を短くしました。
2026年8月24日:22規格を選びやすく整理
- 規格一覧をメーカー/ブランド別の7分類にまとめ、必要な分類だけを開けるようにしました。
- 長い規格名は枠内で折り返し、スマートフォンでも横にはみ出さないようにしました。
- 左側の絞り込みも同じ分類へそろえ、選択中の規格と候補数を確認しやすくしました。
- 「製品を探す」リンクは製品一覧の入口へ移動し、共同ブランドを含む件数表記を「掲載ブランド」に改めました。
2026年8月24日:公式資料と対応機種を追加確認
- Kailh Star Mini MagneticとIce Cream Miniを、製品名から直接たどれる型番一致図面で補強しました。
- Ice Cream Miniの作動荷重は販売ページと図面で一致しないため、差を注意表示に残しています。
- White Rain/Black Cloud/Hide MountainはKailh公式ストアの販売選択肢を確認しました。3ピン/5ピンとPCB互換の表現が揃わないため、汎用互換とは扱っていません。
- EPOMAKER Carbon60で、Gateron KS-33 Low Profile 2.0 Red/Brownと一致する公式構成を確認しました。対応表示はCarbon60に限定しています。
- Gateron Banana Chocolateを公式単体製品として整理し、通常Bananaとの荷重差とSonsei専用ライトガイドを分けました。
- AZIO Cascade Slim向けGateron Low-Profile Red/Brown/Blueを独立規格として追加しました。KS-27/KS-33との互換は推定していません。
- Kzzi i75 V2用White Snow HiFi/Blueberry Mini Silentを追加しました。初代i75の3ピンや他社低背スイッチには互換範囲を広げていません。
2026年8月23日:Choc V1の選択肢と製品詳細を拡充
- Kailh Choc V1のPink/Pro Red/Silver/Purpz/Robinを追加しました。
- LowproKB Sunsetと、静音リニアのAmbients Nocturnal/Twilight/Bokehを追加しました。
- 資料同士で荷重やストロークが一致しない製品は、中心値と未確認項目を分けて表示します。
- 個別ページに作動位置の図、販売情報の確認日、同じ規格の候補を追加しました。
2026年8月17日:規格と検出方式の掲載範囲を拡張
- Gateron初代KS-27 Red/Brown/Blueを、KS-33とは別の5ピン規格として追加しました。
- Keychron低背光学式8色を追加し、機械接点式・磁気式とは別方式として表示します。
- Gateron Magnetic Jade/Jade Pro、Kailh Star Mini、Keychron Ultra-Fast Lime、TTC KOM MINIを、対応基板が異なる磁気式として分離しました。
- Lofree低背POM 7製品、NuPhy Aloe/Panda Nano、Gateron Silent 2.0 White/Blackを追加しました。
- Dygma、Akko、Lofree、Keychron、NuPhy、MelGeekの対応機種は、各社が明記する機種と構成だけに限定しています。
2026年8月16日:一覧と購入判断の動線を改善
- 製品一覧の見出しを追従表示にし、列名を確認しながら横に送れるようにしました。
- 製品一覧、比較、個別ページから販売情報と一次出典へ短く移動できるようにしました。
- トップページから運営向けの集計や調査順位を外し、購入前に必要な注意だけを各製品の近くへ残しました。
- 情報の確認方法と未確認値の扱いを「掲載基準と情報の扱い」にまとめました。
2026年8月15日:比較と情報表示の基礎を整備
- 規格を先に選ぶ絞り込み、最大4製品の比較、共有URL、スマートフォン向け表示を整えました。
- 比較画面は差がある項目を先に表示し、共通項目は必要なときだけ確認できるようにしました。
- 資料同士で値が一致しない場合は平均せず、出典差と購入前に確認したい内容を表示する方針に統一しました。